仕事術– tag –
-
新書
『さおだけ屋はなぜ潰れないのか?』|会計アレルギーの人の最初の一冊
『さおだけ屋はなぜ潰れないのか?』を財務部員が要約。身近な疑問から利益や資金繰りなど会計の考え方をつかむ入門書の内容と、会計アレルギーの人におすすめの理由、次に読む本までまとめました。 -
ビジネス・経済
『財務3表一体理解法』要約・レビュー|財務部員が「簿記の前に読んでよかった」と思う理由
『財務3表一体理解法』(國貞克則)を事業会社の財務部員が要約。PL・BS・CFのつながりを図解し、決算書が読めるようになった実体験、簿記の前に読むメリット、感想をまとめました。 -
ビジネス・経済
『メタ思考』|「頭のいい人」の思考法を身につける
【メタ思考】って言葉を皆さんはご存じですか?少し前から聞こえてきた言葉で、それにまつわる本も色々と出ています 「何かすごい思考方法なんだろうなあ」と漠然と思っていて意味も全然知りませんでしたが、友人からメタ思考についての本をお勧めされたの... -
ビジネス・経済
『時間最短化、成果最大化の法則』要約|45の法則から実践した「ピッパの法則」ほか
仕事の成果を出すためには、何が重要なのでしょうか?知識?スキル?それともほかの要因でしょうか。 木下勝寿さんは『時間最短化、成果最大化の法則』の中で、「スキル×思考アルゴリズム」こそが、成果を生むうえでは大切だと言っています。 聞きなれない... -
ビジネス・経済
『人は聞き方が9割』|人間関係がうまくいく聞き方のコツ
今回は、コミュニケーションの中でも「聞き方」について書かれた『人は聞き方が9割』をご紹介します。 「聞く」に関しては、前に阿川佐和子さん著の『聞く力』という本を読みました。 https://kyouyoumap.com/kikuchikara/ 阿川さんの本はインタビュアーと... -
新書
『絶対悲観主義』|「GRIT無用、レジリエンス不要」の仕事の哲学
「頑張っているのに、なぜかいつも空回りしてしまう」——そんな感覚を持ったことはありませんか。 一橋ビジネススクールで教鞭をとる経営学者・楠木建氏による本書は、GRIT(やり抜く力)やレジリエンス(回復力)がもてはやされる時代に、あえて逆を行く仕事哲... -
人文・思想・社会
『相手の頭に「絵」が浮かぶように話しなさい』|伝わる話し方のコツ
伝わる話し方、できていますか?社会人の皆さんも学生の皆さんも、人前で話したり、相手と対話する場面って必ず出てきますよね?今回は、相手に伝わる話し方のコツが学べる本をご紹介します。 皆さんはそういった時の説明は上手にできるタイプでしょうか。... -
人文・思想・社会
『一点集中術(SINGLE TASK)』要約と感想|マルチタスクをやめて仕事が片付いた2つの実践
本ブログをご覧になっている方は社会人の方が多いでしょうか?今回は、仕事の効率を上げる「シングルタスク」をテーマにした本をご紹介します。 今回ご紹介する本は日々を忙しく過ごしているビジネスマンの方に特におすすめの本です。 皆さんは毎日仕事で... -
人文・思想・社会
『頭のいい人が話す前に考えていること』|7つの黄金法則で“賢く見られる”人になる
「あの人、頭いいな」と思われる人と、そうでない人の差はどこにあるのか——。その答えは"生まれつきの地頭"ではなく、話す前に何を考えているかにある。そう教えてくれるのが、安達裕哉さんのベストセラー『頭のいい人が話す前に考えていること』です。こ... -
ビジネス・経済
『要領がよくないと思い込んでいる人のための仕事術図鑑』要約|ミス・先送りが減る80のコツ
皆さんは仕事やプライベートで、「なんで自分はこんなにも要領が悪いんだろう」「人が普通に出来ていることが出来ない」 そんな風に感じたことを一度はあるのではないでしょうか?本書は以下のような悩みを持つ方に向けて書かれた本です。 ●仕事をつい先送...
12
